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TOPページ > 2007年10月

安倍なつみは頑張りやですね

安倍なつみが頑張る宣言。
温かい目で迎える人もいるでしょうし、さめている人も多いでしょう。

安倍なつみと言えば盗作騒動からその人気やブランドが一転したような気がします。
それまではモーニング娘。をはじめから支えていた顔として、芸能活動まっしぐらだったと思います。

でもそれが盗作により一気にさめてしまった人が多かったのではないでしょうか。

あれをきっかけに、活動自粛もそうですが、TV番組にも呼ばなくなってきたと思います。

そして今度は人身事故。

個人的にはもう下火のような気がしますが、それでも安倍なつみはまだまだ頑張るようです。

それならそれで吹っ切れるしかないでしょう。
もう、狂ったように精力的にがんばることが、下火になった炎を燃え上がらせることになるでしょう。

   

赤福そっくりの御福餅

赤福騒動で伊勢名物がひとつ消えたと思ってましたが、
赤福そっくりの御福餅があるとは知りませんでした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071021-00000009-gen-ent

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071028-00000918-san-sociパッケージの絵柄や大きさ、製品の見た目や味まで似ており、
はじめて知ったときは、赤福のパクリだろうと思っていました。

実は伊勢ではこのようなあんこ餅はいろんなところから売られていたらしいです。

それが今まで残ったのが、赤福と御福餅。
赤福の方がダントツの知名度を誇りますが、御福餅も由緒あるお菓子です。

その御福餅で出しているのが御福マックというあんこのアイス。
これがまたおいしいらしい。

この前空港の売店で、御福餅を見たときは、あるいみ衝撃的でしたが、
赤福よりも後味がすっきりしているという感想もききましたので、今度見たときはかってみたいと思います。

   

杉村太蔵これまでか

次期衆院選で北海道1区からの出馬を目指す自民党の杉村太蔵衆院議員が、
党公認を得られるか正念場を迎えているそうです。

後見役だった武部勤元幹事長と関係が悪化した上に、別の有力候補が浮上したためです。

小泉チルドレンの代表格として、
フリーターやニートの気持ちがわかる国会議員として名を売ってきましたが、
福田総理をおすおさないで浮いてしまいました。


そもそもお坊ちゃんの太蔵さん。

小泉内閣の疲弊が地方にとどまるなかで、北海道でどれだけ支持率を得ることが出来るか。

この前の参院選は、自民党の大物議員が民主党に負けるなど、
まさかの大敗を喫しています。

杉村太蔵氏なら勝てる、と自民党は思っているようですが、そんなに甘いのかどうか。
本人の問題というよりも、自民党政権が地方も重視する姿勢をどれだけ示せるかにかかっているでしょう。

   

飛行機で事故ルことの意味

自動車事故、電車事故、飛行機事故・・・

交通機関で事故はつきものですが、
飛行機は特に命にかかわるものですから、不具合はすぐに対応するのは当然のこと。

この前飛行機に乗りましたが、飛行中にガクンと急降下すると内臓が浮く感じがして、
恐怖を感じます。

着陸の時も、バランスをくずしてゴロゴロ転がるんじゃないかと不安になったり。

絶対起こってはいけない飛行機の事故が最近では頻繁に起こっている気がします。
海外旅行ならともかく、陸上運搬では電車と飛行機は競争関係にあり、これに飛行機が勝つには安全性が他の交通手段よりも何倍も担保されていないといけません。

ボーイング社は設計を見直すようですが、
必要なことはタイムリーに躊躇せずやってほしいと思います。

   

IT犯罪訓練

群馬でネット犯罪を防ぐためにいろいろ学ぶ機会を作ってるらしい。

ぜひぜひ全国に広めて、ネット詐欺や、メールのいじめなどに対する免疫を
子供達が身につけられれば。

親が教えるのが、一番だろうけど、現実経験ないし、半分聞き流しになるのが関の山。

避難訓練みたいに、定期的にひらいて心に根付かせよう。犯罪の進歩は、速いしね。

小さい頃から、「言葉の暴力につながる言葉」を認識させて、なるべく使わない、使わせない、
言われても気にしない、などの訓練をして心を強くさせなくちゃね。

   

美恵子さんってば不倫ですか

やっぱり不倫してましたか、と思ってる人結構いるのでは・・・。

いつまでもかわいらしい人だけど、モラルは低そうな気がしてました。

そういう風に見られてしまうのも気の毒だけど、結婚当初から発言もふわふわしていたから。

何といっても、子供達がかわいそうだよね。親の影響力って思っている以上に大きいものです。

小学生くらいって、親を通して社会全体につながっていると思うんです。
すべて親が基準になっていくと思う。

やっぱり、親であるなら、お互い不倫はいけません。
離婚してから次のステップに移るべきです。

子供が堂々と道を歩けるような生き方をしましょう。


   

模倣犯?

子供をねらう犯行が相次いでいます。

18日午後6時ごろ、横浜市都筑区加賀原の路上で、
黒っぽいスーツ姿の男が、自転車で帰宅途中の中学1年の男子生徒の前に立ちふさがり、
カッターナイフのようなもので切り付けました。


なんか多くないですが?子供を狙う犯行が。
しかもいい年の大人が。

最近の若い者は、なんて大人はよく言いますが、
その大人の世代がこれですから。しっかりしてほしいです。

しかも今時の若い者を育てているのは今時の大人。

少なくとも、弱い者を狙った犯行は警察になんとしても逮捕してもらい、
厳正な処罰をしてほしいです。

世の中、危ないヒトが過去と比べて蔓延してきたような気がします。

町中に防犯カメラを設置するしかないのでは。

   

赤福 結局やってたか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071018-00000963-san-soci

冷凍した赤福の製造年月日を偽造した事件はこのまえ明るみになりました。

まあ、作ってすぐを冷凍したんだったら、まだ食えるし・・・

なんて思っていたら甘い。

赤福の売れ残りを再利用していたことを認めました。

あんこの部分と餅を分離して再利用していたということだから、
本当に伝統的にやり方が確立されていたということではないでしょうか。

こりゃ、赤福大打撃は必死じゃないでしょうか。

やっぱり白い恋人の二の舞になってしまいそうです。

それにしても、こんなことを、よく30年もやってたな。
良心の呵責はなかったのでしょうか。

もう赤福が戻ってくることはないのでしょうか。

白い恋人と違って生菓子なだけに、いっそう企業倫理が問われるでしょう。

   

結論はきまりでしょう

 山口県光市の母子殺害事件で、殺人などの罪に問われ、最高裁が1、2審の無期懲役判決を破棄した元会社員の男性被告(26)=事件当時(18)=に対する差し戻し控訴審の第11回公判が開かれました。

検察側は弁論で「死刑を回避するに足りる十分な事情を一切見いだすことはできない」と改めて死刑を求めました。

そのとおりでしょう。
差し戻し審で新たに出てきたメルヘン混じりの被告の主張。

これを受け入れる方が問題だと思います。

この理由が、1審から主張されていたのであれば別です。
一貫性が確保されていればまだわかります。

1、2審では、乱暴目的であることは認めており、誰もが理解できる内容だったのですから、いまさら思いっきりひっくり返したところで、弁護士そのものを疑うようなことしか印象に残りません。

このニュース、みるたびにいやな思いになるのであまり観ないようにしているのですが、
判決は見届けたいと思います。

ごく当たり前、多くの国民が納得できる判決になると思いますが・・・。

   

亀田家 かっこわるすぎませんか

亀田家が例の騒動のけじめをつけるべく、会見を開きました。

朝青龍とちがって、すぐに会見をしたことは、
当然のことながら、かなりのストレスと闘ったと思います。

亀田大穀も丸刈りと見た目はけじめをつけた格好になってました。
一言も話さなかったのは、まだ精神的に青いというところか。
お詫びの一言もあって良かったのではと思います。

しかし、報道陣から逃走してしまったことは格好悪すぎた。

一番つらい時期ではありますが、マスコミにたたかれるだけ叩かれて、頑張りきることができなかったのか。

世間は亀田家が深く反省するところを見たいわけで、必死に絶えている姿を見せることで、またファンを呼び戻せるかもしれないのに。

逃げ回っては亀田家のエンターテイメント性もなにも無くなってしまうのではないでしょうか。


   

顧客本位じゃない!

auが通信料の安い新料金プランを発表していました。
もともと総務省が、携帯端末が高い代わりに、通話料金に安いプランを設けるように要請をしたからであり、通信事業者が乗り気でないことはわかっていました。

それでも、1番乗りで新プランを出してきたauは、世の携帯ユーザーにいいアピールになったと思ってました。

しかし、フタを開けてみると、新プランは単なる間に合わせ、総務省につきあいました程度の内容であることがよくわかるもので、
結局は自分たちの利益に一番の重点を置いている、従来通りのプランや縛りがあちこちにしっかりと根付いていることが、ありありと解る内容でした。

利潤を追求するのは当然のことだと思います。
でも残念なのは、その意図があからさまに解ってしまったこと。

auに一目置きたいところでしたが、かえって興ざめした人も多いのではないでしょうか。

   

亀田一家が暴走の一番の原因は

ボクシング界の最近の人気を支えてきたのは

亀田一家であると言っても過言でないのは確かでしょう。

カリスマ性、というのとはちょっと違うと思いますが、

兄弟3人という売り、
親子鷹という売り、
ド派手ではらはらさせるパフォーマンス。

そして不敗伝説

これほどのエンターテイメント性をjかねそなえたタレントが他にいるでしょうか。

まさにボクシング界からすれば救世主だったと思います。

それだけに、JCBやTBSなどは、それをうまく活用してきたと思います。

でも、今回のタイトルマッチの不祥事は、ミソを付けてしまった。
ド派手なパフォーマンスではあったが、
やってはいけない一線を越えてしまった。

残念ながらそういうことだったと思います。

今回の処分では亀田一家だけでなく、JCBもTBSも頭をしっかり冷やしてほしいと思います。

   

亀田家への審判は妥当?

プロボクシング世界戦の反則問題で日本ボクシングコミッションが処分を下しました。

反則を繰り返した亀田大毅に1年間のライセンス停止処分、
亀田大毅の父でトレーナーの史郎氏にセコンドライセンスの無期限停止処分、
亀田大毅の兄でセコンドに入った興毅を厳重戒告処分とすることを決めました。

さて、この処分について世の人たちはどう思うでしょうか。

私は結構妥当だなと思いました。

一番の注目は、亀田大毅です。
ライセンス剥奪もあるのではと言われていましたが、私はそこまでは必要ないと思っていました。

今回の処分は、1年間だけライセンスを停止するというもので、
それを過ぎると復帰できます。

彼が20才になるころ、試合が出来るようになります。

そのとき、亀田大毅は精神的に成長しているのでしょうか。
1年間、今回の試合の意味を十分にかみしめてほしいと思います。

   

事件が表沙汰になっていなければどうなっていたか

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071014-00000005-mai-soci

単なる不慮の事故として片付けられるところでした。

愛知県警は、時津風部屋の力士死亡事件について事件性が低いと見て
遺体をしっかり調査せずに親方の元に返していたのです。

このあと親方はどのような行動に出たのか。
それは、実家に遺体を戻そうとせず、火葬してしまおうとしたのです。
体中に無数にある傷という、リンチした証拠を隠滅しようとしていたのです。

結果的に両親に会う前に火葬されることはなく、
事件が表沙汰になったので、まだよかったと思いますが、

警察の初動捜査問題については、秋田の児童連続殺害事件でも問題になっていました。
あれも単なる事故として処理されていたのです。

世の中、本当は事件だったのに不慮の事故として処理されて、事件が闇に葬り去られているものが星の数ほどあることが容易に想像できます。

   

亀田騒動はおわらない・・・

内藤対亀田のタイトルマッチの余波はまだ収まりそうにありません。

亀田の行為はボクシングのタイトルマッチでは史上最悪のものと言えます。

タイトルマッチでなくても、ボクシングの試合全体をとおしても、
これだけ酷い試合はないでしょう。

亀田家の相手を侮辱するような行為は、以前からあったのは誰もが知っています。

しかしボクシングの試合はしっかりやってたと思います。

今回はついにやってはいけないところまで踏み込んでしまった。

これは身内であるTBSからも批判が出てあたりまえ。
これでTBSから批判がなければ、TBSも厳重注意ものでしょう。

沢尻エリカ騒動から亀田騒動へ

芸能界?は本当に世をにぎわしてくれます。

   

今度はどこのメーカー?

妊婦がエレベーターに閉じこめられました。

シンドラー社のエレベーターに端を発し、

エレベーター閉じこめ事件があっちこっち出てきています。

シンドラー社の事件は本当に酷いものでした。
人が死んだのは言うまでもないですが、
エレベータが止まる位置がフロアーの位置とずれていたりというのがよくあったのです。

アレをきっかけに、ここも止まった、あそこも閉じこめられた、と次々事故が報告されるようになりました。

でも、これって本当は前から起こっていたことで、今まで表面化していなかっただけじゃないでしょうか。

命にかかわらなかったから表面化しなかっただけだと思います。

さて、今度は日本エレベーター製とのこと。

しかも、点検したばかりだった。
命にかかわる事故が起きないよう、もしも閉じこめられてもすぐに救出できる仕組みも健闘しておいてほしいものです。

   

花田家は一体全体・・

元若乃花 花田勝の離婚騒動。

なにやらブログでふれていたそうです。
人それぞれ、家庭それぞれで事情があるわけですから、他人がとやかく言う筋合いの者ではない。

そうはいっても芸能ニュースは誰もが気になるんですね。

今回の離婚で、花田家にまた良くない歴史を残したというか、
花田家の栄華はどこに行ったのかと今更ながらに思います。

親の若乃花、貴乃花時代、
むすこの若貴兄弟。

大相撲の人気を先導していた時代が確かにありました。

その若貴人気にかげりが見え始めたのはどこなのか。

ターニングポイントは、貴乃花と宮沢りえの破局だったと思います。

あれは別れるべきではなかった。
当時、運気が最高の二人が、何か相撲界の要因で引き裂かれたような気がします。

その後は寂しい話ばかりがつづくイメージがある花田家。

今後はどうなることやら。

   

亀田負けてたの?プロレス?

昨日、因縁の対決がありました。

内藤対亀田

世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチ12回戦が
東京・有明コロシアムで行われ、
チャンピオンの内藤大助(宮田)が同級14位の亀田大毅(協栄)に3-0の判定勝ち。
初防衛に成功。

仕事が忙しくてすっかり忘れてました。

今までなんだかんだで亀田兄弟が勝ってましたが、
さすがに有効打を入れられなければ負けますよね。

内藤は試合巧者ぶり、ベテランぶりを発揮した勝利。

でも、減点連発の試合は因縁試合にふさわしく、お客さん的にはそこそこ楽しめたのではないでしょうか。

KOできまればすっきりするところでしたが、今後も因縁は続きそうです。

   

クレームは宝の山と言いますから

福井商工会議所の企画で「苦情・クレーム博覧会」が5年目を迎え、
新たに携帯電話からのクレームを受け付けています。

中小企業の経営者らが有料で閲覧し、商品開発などに役立つクレームに投票。
投稿者には得票数に応じた謝礼が支払われる仕組みです。

クレームには新商品のヒントがいっぱいと言います。

実際、商品等に不満を感じても、それをクレームとして外に出さない人が多いと思います。

その人達がとる行動は、そのサービス、商品を二度と利用しないということ。

これだと、企業側は改善点がわからないまま、お客さんがどんどん逃げていくことになります。

謝礼制度は、このように埋もれがちなクレームをどんどん引き出し、お客さんの不満に応えた、満足度の高い商品などに結びつけることを目的としています。

不平不満が宝の山とは誰もが気づいているはずですが、
このように謝礼制度まであるところはほとんど無いでしょう。

この仕組みをとりいれることそのものでも、イメージアップを図れるものと思います。

   

イオンとJALがマイルポイントで連携しても・・・

イオンとJAL マイルとポイント交換可能になるそうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071010-00000000-fsi-bus_all

JALのマイルを貯めている人には朗報ですね。

私は滅多に飛行機に乗らないので、たいして魅力が感じられません。

イオンは電子マネーを普及させるためにマイルと連携したんでしょうけど、どれだけ効果があるのでしょうか。

マイルの利用は、航空券の他に、JAL系のショップやホテルでも使えるようです。

出張が多い人であれば結構魅力的でしょう。

そういえば、出光カードでガソリン代を払っていますが、ドコモポイントと連携するというチラシを見ました。

私の携帯、auなんですよね。

auポイントと連携してくれないですかね。
やはり業界No1のドコモから始めるというのは妥当、当然の選択だとは思いますが。

ツタヤカードではTポイントがたまります。
これは連携しているファミレスやショップが結構あるので、私の場合はこれかなと思いますが。

   

取り調べの録画は見てもらった方がいい

強盗殺人などの罪に問われた男性被告の取り調べの様子を録画したDVDが、東京地裁(鈴木秀行裁判長)で上映されました。

検察側にとっては取り調べが適正に行われたかどうかを裁判員に分かりやすく伝えるための切り札としてDVDを利用しているとのこと。

東京地裁での上映は3例目ということで、検事の取り調べに、被告が自白する様子が法廷で生々しく再現されました。

最近、凶悪事件ほど供述を翻して無罪を主張することが多いです。

ほんとうに供述には信憑性がなかったのか、
弁護士の理論は信用に値するのか。

最近、弁護士が信用できなくなる傾向にありますが、
真実はどうだったのかをしっかり見極めるためにも、このようなDVD等を活用した取り調べのビデオ放映は必要だと思います。

ただ、検察、警察もやっぱり信用できない部分が多く、この事件で弁護氏側が反論しているように、都合のいいところだけ編集している可能性は大です。

そうなると、裁判官、裁判員がいかに真実を見極められるか、
やはりその点が一番重要になるんでしょうね。

   

あれもこれも中田流ですね

中田英がフジテレビ系報道番組「プライムA」に、UAEのドバイから衛星中継で生出演ました。

滝川クリステルの絡み?にいろいろ答えたらしいです。

彼は、サッカーをしているときも自分のスタイルを貫いていると思いましたが、

サッカーを退いてからも、自分の哲学の元に世界各国を旅しているようです。

朝青龍問題といえば、腰を骨折しているのにモンゴルでサッカーをやったことですが、

このゲームに出ていた中田英にコメントを求めると、
「怪我をしているとはびっくり」とのこと。

日本の相撲協会の処分については、もっと建設的な方法があったのではとコメント。そんな味方もあるんだな、と思わせる一幕も。

現役復帰については、まずその可能性はないようですし、監督業についても向いていないと一言。

結婚についても興味なし。

沢尻エリカは我流で転けてしまいましたが、

中田英は我流で彼らしい人生を進んでほしいです。

   

沢尻VS亀田

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071007-00000902-san-ent

沢尻エリカ騒動が思いのほか大きな社会問題?になってます。

和田アキ子が
「シメル」とか「殴ったろか」と言ったのは有名ですが、

こんどは亀田興毅がエリカ様を批判するまでに。

爆笑問題の大田が、
「おまえが言うか」
と、すかさずつっこんだようですが、

本人は「お客さんにはやってはいない」と亀田なりのルールがあったようです。

沢尻エリカは絶対やってはいけないこと。

亀田は常識を逸脱していること。

といったところでしょうか。

   

教頭先生しっかりしてくれ

先生の模範となるべき教頭先生。

その教頭先生は、確かに仕事はちゃんとしていたようです。
それだけでなく、奥さんによるととても良い旦那だったそうです。

表の生活はそれこそ模範的な人だったようです。


普通は、何から何までいい人でいることは息が詰まるはず。

この教頭先生は、裏の生活があったからこそ、表の生活を完璧に演じることが出来たのではないでしょうか。

裏の生活は、決して表の人たちにばれてはいけない世界でした。

わいせつ雑誌への投稿、何百人にも及ぶ女性関係、

世の中のどこかにそんな人はいるんだろうな、という人が、
自分の小学校の教頭先生だったら、あなたはその小学校にどういう印象を抱くでしょうか。

それが自分の夫だったとしたら、その後の生活はどうなるのでしょうか。

社会的な信頼は失墜し、
裏の顔が暴かれた彼の今後は一体・・

というか、今後は裏専門?

   

ヤクルト・ラミレスの200安打

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071004-00000944-san-spo

ヤクルトスワローズのラミレスが200安打達成しました。

200安打といえば、イチローと青木で、どちらも左バッター。
そして、どちらもアベレージヒッタータイプです。

一方でラミレスといえば助っ人外人なので、パワーヒッターのイメージ。
当然、四球もおおいはずで、打率は良くてもヒットは稼げないのではないかと思ってました。

さらにいえば、右バッターなだけに、左バッターに多い内野安打で稼ぐことも期待できません。

そんな条件の中で達成した200安打は本当に凄いものだと思います。

確かにイチローの時代と単純に比較できないところはあります。
イチローは130試合の時代。
ラミレスは144試合出来ます。

イチローはイチローで天才だし凄かった。

ラミレスはラミレスで、密かにしっかり成績を残す、凄い選手だと思います。
これでチームが上位ならもっと良かった。
いや、優勝争いしていれば、勝負は避けられていたかもしれず、ヒットを稼げなかったかもしれません。

   

福田内閣の次は

福田内閣、大丈夫でしょうか。

もう、政治とカネの問題が噴出してきました。

この3年間だけで、100件超」の改ざんを明らかにした福田首相。

せっかく盤石の体制でスタートをきり、支持率も良い感じに上がってきたところで、

民主党圧勝の参院選の陰が薄くなりかけてたときに、

結局政治とカネの問題。

不思議なことに、閣僚クラスになってはじめて表沙汰になる「政治とカネ」問題。

まるで、ネタを暖めているかのようです。

今後の政局がどうなることやら、
意外と麻生総理大臣の実現も近いかも。

それとも、解散総選挙で国民の審判を問うか?

   

エリカはエライカ

沢尻エリカの舞台発表での態度がニュースやブログをにぎわせています。

映画製作の舞台発表で、見どころは?と聞かれて、「別に」と答えたことなど、
終始不機嫌であったためで、司会を務めた富永美樹アナウンサーも、少しでも好印象で終われる努力したようですが、それも報われなかったようです。

それどころか、他の芸能人にもそのニュースはひろまり、
和田アキ子からは「今度シメル」と言われるなど、芸能界の中でも悪い印象が広がる始末。

芸能界の中でも人のつながりを広げていくことは、生き残るためにも重要なことだと思います。
その点では、尻沢エリカと友好関係を築ける人はいないのではないでしょうか。

だって、相手に気を遣ったり、いちいち機嫌振り回されているのは嫌でしょうから。

そういう意味では芸能界での息はそんなに長くないのではないでしょうか。

そもそも、沢尻エリカ本人も芸能界で長くやろうなんて気はないかもしれません。
自分を受け入れてくれる富豪を見つければ、芸能界ともおさらば、というシナリオでしょう。